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*__*Multi-GNSS Asia TERMS OF REFERENCE

事務局:
後援:



メディアパートナー:

参加機関

参加機関

1Beach Building & Civil Group (BBCG)オーストラリア
2SPACE Research Centre, RMIT University (RMIT)オーストラリア
3宇宙航空研究開発機構 (JAXA)日本
4University Putra Malaysia (UPM)マレーシア
5国立成功大學 (NCKU)台湾
6Asian Institute of Technology (AIT)タイ
7Chungnam National University (CNU)韓国
8Singapore Land Authority (SLA)シンガポール
9The University of Nottingham Ningbo China中国
10東京海洋大学日本
11National Electronics and Computer Technology Center (NECTEC)タイ
12Ministry of Science and Technologyベトナム
13農業・食品産業技術総合研究機構 (NARO)日本
14東京大学地震研究所日本
15北海道大学大学院農学研究院日本
16富山高等専門学校 (TNCT)日本
17 National Space Agency of Malaysia (ANGKASA) マレーシア
18 Hanoi University of Science and Technology (HUST) ベトナム
19 G-NAVIS (-2015)
(プロジェクト年限の終了により、新たにスタートしたNo.47のプロジェクトとして再加盟されました。)
イタリア
20 The Malaysian Agricultural Research and Development Institute (MARDI) マレーシア
21 The University of New South Wales (UNSW) オーストラリア
22 慶應義塾大学大学院 システムデザイン・マネジメント研究科 日本
23 The University of Burdwan インド
24 電子航法研究所(ENRI) 日本
25 SOARTECH SYSTEMS Sdn Bhd(SSSB) ブルネイ
26 Industrial Geodetic Systems ロシア
27 GNSS.asia ドイツ
28 KU Geomatic オーストラリア
29 Chulalongkorn University タイ
30 衛星測位利用推進センター (SPAC) 日本
31 Research Institute of Geodesy, Topography and Cartography チェコ
32 St. Petersburg National Research University of Informational Technology, Mechanics, and Optics ロシア
33 The National Mapping and Resource Information Authority (NAMRIA) フィリピン
34 古野電気株式会社 日本
35 K L University インド
36 国際航業株式会社 日本
37 日本電気株式会社(QSSの代表企業) 日本
38 Pukyong National University 韓国
39 国土交通省国土地理院 日本
40 National Geographic Information Institute (NGII) 韓国
41 株式会社コア 日本
42 Kangwon National University 韓国
43 TRANSPACE TECHNOLOGIES PVT. LTD., インド
44 Istituto Superiore Mario Boella イタリア
45 Holding Engineering Consultancy ドイツ
46 Bina Nusantara University インドネシア
47 Building European Links toward
South East Asia in the field of EGNSS (BELS)
イタリア
48 東京大学空間情報科学研究センター 日本
49 日欧産業協力センター 日本
50 日立造船株式会社 日本
51 早稲田大学高等研究所 日本
52 アイサンテクノロジー株式会社 日本
53 Iguassu Software Systems (ISS) チェコ
54 Youth for Global Navigation Satellite Systems (YGNSS) オーストリア

番号:登録順

期待される参加機関

MGAは組織化されたばかりです。以下のような参加者を募集しています。

GNSSプロバイダー
GPS, GLONASS, Galileo, COMPASS, IRNSS, QZSS,
GNSSへの貢献を計画している諸外国
GNSS利用に関連する国際組織
IGS(国際GNSS事業), 国際測量者連盟(FIG), 国際測地学協会(IAG) …
アジア・オセアニア地域でGNSS利用に関連する政府諸官庁、国際組織
各国の地図作製業、運輸業、GIS関連、旅行業関連分野
国連アジア太平洋経済社会委員会(UN ESCAP), アジア開発銀行(ADB)
産業界
受信機製造業者、サービスプロバイダー
大学、研究機関
 

マルチGNSSキャンペーンは、一方ではGNSS信号やサービスプロバイダーが、また他方ではユーザーが将来のマルチGNSSの利用をうまく活用できるような親密な作業環境を促進できると考えています。